<終了>1/29東京で密かにのべ200名以上が受講している経営プログラム

「脳科学から量子力学までを経営理論に統合したモデルで成功へ導く、 ジョイントベンチャー」

「あなたが無条件に人を褒めるって珍しいよね。余程凄いんやろうね」

年末、東京・赤坂のお店で鳥海さんと会っている時、 偶然福岡の知人も同じ店に来たので紹介しました。
冒頭の一文は、そのお店を出た後、知人が私にかけた言葉です。

東京で毎月密かに開催されている事は知っていました。
でも、毎回東京出張の日程とは合わずに参加できず、残念な思いをしていました。

イシズエワークスの斉藤です。
今回私が副会長を務める九州JFC主催で 鳥海さんのセミナーを開催出来る事を心から嬉しく思います。
私自身が一番楽しみにしていますが、この内容をあなたにお届けできる事が、
何より嬉しいと心から感じています。

昨今、巷には様々なセミナーが溢れています。
抽象的な精神論のみで、具体策が何も提示されないものや、
本人の成功事例を不変の法則かのように吹聴するものまで、情報過多とも言える状況です。

私は長年コンサルタント業をしていますので、
ある程度の真贋は見極める目を持っていると自負しています。
つまり「いいセミナー」と「聞く必要のないセミナー」の違いは分かります。
それは私自身もセミナーを事業の一つとして行ってきた経験もありますし、
総額〇百万円をセミナーや研修に投資してきたからこそ身に付けた「目利き」によるものです。

そんな私が、鳥海さんのセミナーはずっと気になっていました。
いつか聞きたいな、と思っていたところ・・・・

今回、私が所属するマーケティングの勉強会コミュニティ「九州JFC」主催で、
鳥海さんのセミナーを定期開催する事が決定しました。

事前の打ち合わせを何度か重ねる中で、全体像を鳥海さんに解説してもらいました。

「凄い」

の一言です。良くここまでまとめられたな、というのが正直な感想です。
鳥海さんが仰るように、「経営の教科書」に将来的にはなっていくものだと確信しています。

まずはこちらの紹介動画をご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=kErJQ4rumf0

今回のセミナーでは、彼が提唱する「五角錐モデル」の解説と、
ジョイントベンチャー(戦略的提携)を成功させる秘訣についてお話いただきます。

また今回、参加者特典として
「相手を笑顔にしながら合意に至る 『卓越の契約書』作成ノウハウ」をプレゼント致します。

弁護士にリーガルチェックをしてもらう前に、 経営者としてやっておくべきことが盛り込まれています。
弁護士は依頼者を守ってくれます。
しかし経営者は、お客様はもちろん、関連する人たちすべてを 守り導くべきだという卓越の戦略に基づき、
「契約相手を笑顔にしながら合意に至るべきだ」
という考え方で契約書を作成しましょうというものです。
これに沿って契約書を作成していくと、今までの契約の概念が変わるかもしれません。

開催概要

日時 :1月29日(木)18時~21時

会場 :カンファレンスASC (5階A室)

参加費:5,000円(税込)

終了後、懇親会も予定しております。(事前申し込みのみ、当日不可)
懇親会費は実費4千円となりますので、懇親会付のリンクからお申込み下さい。

事前のクレジットカード決済のみ受付ております。
お申し込み後下記リンクよりお手続きください。

<セミナーのみ>
https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr?cmd=_s-xclick&hosted_button_id=FTTU4RJ22R7QW

<セミナー+懇親会>
https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr?cmd=_s-xclick&hosted_button_id=QYG3VK3AAMSVE

最後に鳥海さんよりメッセージです

はじめまして。ジョイントベンチャー会計士の鳥海一哉と申します。
ジョイントベンチャー(Joint Venture 略してJV)というのは、売上アップのための戦略的業務提携のことです。
これにより、自らコツコツと営業することなく自動的に売上をアップさせる仕組みを構築することが可能になります。
いわゆるビジネスマッチングとは異なり、
業務提携している両者が自動的に継続的に発展していくことを目的とします。

JVができるようになると、一人でビジネスをやっている方でも継続的に売上を増加させられるようになります。
ところが、いざJVを実行しようと思ってもほとんどの場合はうまくいきません。
JV会計士と名乗る自分自身も、成功するまでには多くの失敗を繰り返してきました。
今回のセミナーでは、私の実体験に基づくJVにおける提携先の見つけ方、
アプローチの方法、契約条件の決め方について、“あるモデル”に沿って理論的、
具体的にお伝えします。

その“あるモデル”について説明する前に、自己紹介させてください。

私の表向きの経歴は・・・
公認会計士 → 海外語学留学 → 上場会社勤務 → 起業(共同経営) → 一人で経営
というものですが、実態としては・・・
地方で先生と呼ばれて偉そうにしていた → ニートになった → ぬくぬくサラリーマン生活 →
営業のできない経営者 → 一人になったら失敗の連続・・・

という実に情けないものです。
しかも、この20年の間で月収がゼロになったことが3回もあります。
1回目は、原因不明の病で死を覚悟し、仕事を辞めた時。
2回目は、売上至上主義に走って成功し、鬱になった時。
3回目は、ある集団に絡まれて、会社を追い出された時。
・・・まさに試行錯誤の繰り返しでビジネスライフを過ごしてきました。

こうしてもがいている間に、実はひとつ大きな志をもって研究を続けていました。
それは、経営に関するあらゆることを理論的に説明できる「経営の教科書」を作ることです。
私は理論的に考えることが好きです。
「やる気を出せ!」「モチベーションをアップさせろ!」「夢を持て!」
というような精神論は何の意味もないと思っています。
一時的に興奮状態にしたところで、人間の脳みそは必ず冷めるようにできているからです。
私は、感情的な行動でさえも科学的に理解する方がしっくりきます。
ですから、経営と言う複雑なものについてもできるだけ理論的に考えたいと
思い続けています。

今や、松下幸之助やドラッカーなどの世界的な大御所から、
若くして億を稼ぐ成功者まで、経営に関する成功哲学や成功法則、
○○塾といったものがあふれかえっていますよね。
私自身も会計士として仕事を始めましたので、社会人一年目から
多くの経営者の話を聴く機会に恵まれ、何となく成功者の共通項、
失敗する共通原因などを感じていました。

そして、「これまで多くの経営者と会ってありがたい話をたくさん聞いてきたけど、
もっとこう・・・経営という複雑なものをバシッ!とまとめられる“スーパー方程式”
みたいなものは作れないのだろうか?」と思い、数年かけて研究を重ねた結果、
経営資源を5つに分解して相互の関係を示す初期モデルを構築することができました。

このモデルの目標は、
企業の“あらゆる行動”を理論的に説明できるようにすることでしたので、
うまくいっている会社だけでなく、
企業の不祥事についてもその発生メカニズムを検証していきました。
ときには、ゴミ拾いをしている企業を見た時、
「この活動はどうやって説明できるだろうか?」と考えて数年が経過したことさえ
ありました。
妥協するのが嫌だったんです。
こうして初期モデル構築後10年にわたって、ひとつひとつの経営事例について仮説と
検証と繰り返し、モデルの修正をしていったところ、
当初「五角形」だったモデルは量子力学や脳科学のロジックを加えて立体的になり、
「三層構造の五角錐」という形状に落ち着きました。
いわゆる“飲ミュニケーション”や“地域のゴミ拾い”の必要性についても理論的に
説明できるこのモデルに沿って、ジョイントベンチャーをひも解いて説明していきます。

私のビジネスキャリア20年でまとめあげた集大成モデルです。
2014年7月、友人限定で声をかけさせていただき、東京で初めてセミナーを開催しました。
それから毎月一回テーマを変えてのべ200名以上の方々にお伝えしてきました。
九州で開催するのは初めてです。
本気でビジネスを発展させたい九州の経営者の方々に、全力でこの強力な武器をお渡ししようと思います。
どうか楽しみながらご参加ください。

五角錐経営モデル考案者
JV会計士 鳥海一哉

お申込フォーム

終了しました